2018年10月12日金曜日

『美st』『C&T』『MONOQLO』『MonoMax特別編集 U3万円の傑作品』

客演いろいろ

美st』2018年11月号

こちらでは2018年ベストSSTコスメ大賞の審査員を務めました。SSTって、シミ・シワ・たるみの略です。すごいですよね。先日は授賞式にも出席してきました。その後、美魔女グランプリもあり、晴れやかな舞台も見学。コスメは女性をキラキラさせるなあ、と感心することしきり。

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C&T』2018年10月 季刊No.177

週刊粧業の季刊誌のこちら。化粧品・トイレタリーの専門誌でして、一般のかたにはあまりなじみがないかもしれませんが、業界では有名。「平成生まれの化粧品 ブームでは終わらず、化粧文化を醸成」の中で男性の美容や市場についてお話ししました。「意識格差の中でスキンケア行動の土壌醸成 「男性メイク」元年を迎え新たな時代へ」と題して、過去・現在・未来を語りました。

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MONOQLO』2018年11月号

久しぶりに取材を受けた媒体。実は以前、別の編集者とのやりとりで疲弊してしまったので、お断りしていました。が、今回はテーマが気になる&仕事の申し込みの文面がきちんとしていたこともあって、承諾することに。そのテーマは「T字カミソリ30製品比較 TEST the BEST」というもの。かなり小さなメーカーのものまでしっかりと実験してあって、見事な誌面。ボク自身の勉強にもなりました。

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MonoMax特別編集 U3万円の傑作品

ちょくちょくお世話になっている『MonoMax』のムック。今回は、普段から本当に愛用しているMTGのあれを推薦しました。3万円って、いろいろあるんですよね。男性用美顔器、シェーバー、高級クリーム・美容液等々。それでも、やっぱりアレを買うのがいいと思うんです。そのアイテムと選んだ理由はぜひ、誌面でご確認ください!

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2018年11月号の『MEN'S EX』『UOMO』『GOETHE』『Safari』『デジモノステーション』では

MENS EX

連載を拡大して、今号では「身だしなみの肌ケア 夏じまいと冬支度」として特集を監修・執筆してます。最新のアンケートから見えてきた男の肌の実態とそれに対する方法を伝授。美人女医の貴子先生との対談も是非ご覧ください。実は、使い勝手が良い美容オイルやトレンドのメンズメイクもミドルエイジの男性ならこう採り入れるべき、という革新的アドバイスもしております。いいスーツと素敵なコートに似合うのは肌の手入れ、不可欠ですよ。

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UOMO

特集「夏の後悔美カバリー」を監修しました。読者の方々のお悩みを解決するべく、クリニックからアイテムまでまるっとセレクトいたしました。各ドクターの皆様にも本当にお世話になり、有り難いかぎりです。命に関わる悩みじゃないにしても、加齢による見た目トラブルって心にボディブロウのように効いてくるもの。サッと解消して、明るく人生を送りましょう。連載はアヴェダのパドルブラシにフィーチャー。すっごく、気持ちいいから、絶対使って欲しいのです。いつも思うけど、この連載はすごく贅沢な誌面使い。好きなことを書かせてもらっていて、執筆者冥利に尽きます。感謝!

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GOETHE

今号は大好きなシスレー。塗る包帯とかフランスのアッパーなご家庭には一家にひとビンあるとか言われるエコロジカル コムパウンドですよねえ。やっぱり。男性も女性も、大人も子どももとりあえずこれさえあれば安心なアイテムと、最新の技術が凝縮した美容液などをご紹介。ボクは、シスレーのアイテムの香りが本当に好きで、塗る前に必ず手に取って深呼吸するほど。ぜひお試しを!

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Safari

裏話ですが、今号はちょいバタバタがありました。誰が悪い訳でもないんだけどね。でも、原稿はバッチリ。今、ボクの中で一番のお気に入りのブルガリの新作です。モリヤス、やっぱりいいところついてくるなあという都会的な要素もありつつのウッド系の香り「ブルガリ ウッドエッセンス」の登場でございます。ウッド系って癒しなんですが、どっしりとして秋冬の貫禄を出すのに最適。ふわふわな癒やし系というより、寄らば大樹の陰的な安心感がある。でも、それって野暮ったくなりがち。そこにアーバンな解釈を加えるだけでこんなにも洗練されるという、いい見本なのです。

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すでにスマートニュースでも配信されておりますが、今回は大人のスタイリング剤について整理してみました。なんとなく使っているけど、その効果や目的に合わせて賢く使い分けたいのが、ヘアスタイリング剤なのです。適当にワックスをつけているだけだと、全然かっこよくない。ジェルとポマードを同じように使っていると、失敗するなんてこともあるわけで。まずは油性か水性か、そして後から手直しできるのか否か、で分類するとわかりやすいはず。35歳をすぎると髪にハリ・コシがなくなってくるからスタイリング剤を上手に使う知識とテクが必須なのです!

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2018年9月10日月曜日

2018年10月号の『GOETHE』『Safari』『UOMO』『MEN'S EX』『デジモノステーション』では

今月も掲載のおまとめ報告。
あ、みなさん、こんにちは男性美容研究家の藤村岳です。

もう、誌面では10月号です、秋です。
暑いのはもういいよ、と思っていたらちょっと涼しくなってきました。

よかった。

とはいえ、あちこちで大雨だったり、台風だったり、そして地震だったりと大変なことに見舞われていますね。各地に友人や親戚がいるので、とても心配しています。彼らに何かがあれば、自分のできることを精一杯やりたいと思っています。


さて、今回はまず『GOETHE』から。連載「美意識過剰」では、スイスの名門コスメ・ヴァルモンを取り上げました。知る人ぞ知るといった雰囲気ですが、実は歴史が長いんです。細胞研究が得意でそれをコスメに生かしているんですね。今回は新製品の美容液。田ルン肌に喝を入れてくれる、そんなパワフルなアイテムに注目を!

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Safari』の香水連載はイタリアのサンタ・マリア・ノヴェラの登場。今までなんで出てきていないのか不思議なほど。現存する世界最古の薬局として有名なこのブランドですが、香りももちろんクラシック。でも、爽やか。案外、Safari向きなんですよ、これが。MAHO節、相変わらず炸裂しているんですけどね、ここだけの話、オチが若い担当編集のT女史には伝わらなくて「不勉強で申し訳ないのですが、どういう元ネタなんですか?」って聞かれちゃいました。オジサン、ショック!

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そして『UOMO』の連載「藤村岳の美ーシック」ではキールズの大好きなリップクリームにフォーカスしてみました。数々のヒットアイテムがあるのにもかかわらず、これにしたのには深い意味があるのです。そこは本文を読んでいただくとして、特集はジョジョですよ。ほぼ全編にわたって出てきます。でも、実はボク、ジョジョよく知らない。読んだことないんですよ、ごめんなさい。おもしろかったのがプロレスラーの棚橋弘至選手が台湾で食べまくってます。いいなあ、行きたいなあ。行きタイワンって、昔流行りましたよね?

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MEN'S EX』の連載「細胞から体育」では日焼けのアフターケアを。季節の変わり目の肌はゆらぎます。夏から秋へは特にきちんとケアしないと、にっくきシミができてしまうんですね。男の顔に深いシワが刻まれても見せ方によっては、むしろダンディになることもある。でもね、シミはダメ。これがあると一発で老けて見えちゃう。ということで、熟読していただき不名誉な勲章を顔や体に残さぬよう、ご注意をば。

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デジモノステーション』の「男美均整のコトハジメ」では男の敏感肌について解説しました。今期で最もいい出来と思っているスキンケアのご紹介と、敏感肌でも使えるコスメをあれこれご紹介。ついなに使っても荒れちゃうからとあきらめていた方、ぜひご一読を。といってもあんまりひどい場合は皮膚科医に相談してくださいね。こちらの記事、スマートニュースなどでも紹介されまして、たくさんの方にご覧いただいているようで、ありがたい限りです。

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今回のゲスト出演は『MONOMAX特別編集 アンダー3万円の傑作品』です。ボクはアレをリコメンドしました。アレって何か?って。それはP138に載っております。本気で毎日使っているものなんですよ。

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ということで、今月も読者の皆様、そしてスタッフ皆様に感謝!

2018年8月1日水曜日

2018年9月号の『デジモノステーション』『UOMO』『MEN'S EX』『GOETHE』『Safari』では

●『デジモノステーション
連載・男美均整のコトハジメでは口臭ケアにフォーカスしました。歯磨きはもちろん、歯間ケア、そして今トレンドの洗口液を徹底解説。売れている人気商品から期待の新製品まで網羅いたしております。人間関係を危うくする口臭、本気でなんとかしたいならご一読を!


特集のアウトドア水遊びがおもしろい。なかなか信じてもらえませんが、学生時代はアウトドア派でした。川へラフティングしに出かけたり、バックパックに寝袋担いで山に行ったりなんてことしてたんです。野田知佑さんや椎名誠さんに憧れてましてね。あやしい探検隊なんて何度読み直したことか。

●『UOMO
藤村岳の美ーシックではクリニークメンの3ステップを取り上げました。角質ケアの大本山というべきベーシックスキンケアです。あのごっそりととれる実感がたまりませんね。やり過ぎはダメだけど。ハマる男子がいるのは納得できる。



ヒゲの濃い人は、もしかして着こなしも……、というページ。おもしろかった!ってか、ボクのところにも取材に来てよと思ったりもして。ま、今は夏なのでわりと刈り込んでおりましてそんなに濃〜いって雰囲気ではないかな。

●『MEN'S EX
連載・細胞から体育では〝疲労臭〟ケアを取り上げました。加齢臭とか汗臭ってのは聞くけど、疲労臭って何よ?という方はぜひご覧ください。真面目できちんとしている人ほどニオイやすいのかも!?


新説コンサバ手帖を読んでいたら、男性のネクタイ姿って本当にいいよなあと思った次第。夏の麻素材なんかをサラリと着こなしたい。でも、この暑さと湿気だとそうもいかないよなあ。LAとか湿度低いところでそんな格好をしたいぞ。*発売日の関係でこれだけ8月号です

●『GOETHE
先月は紙ではお休みしましたが、今月復活。泣く子も黙るドゥ・ラ・メールにフィーチャーしました。読者の方々を考えると最高級ラインのジェネサンスがいいよねってことでそれもご紹介。クレームは重いから夏は……なんて思っている人、クール ジェル クリームをお試しあれ。価値観変わりますよ。

そして表紙、すごいインパクトです。ミケーレのグッチの世界が本当に良く表されているなあ、と。グッチDIYやりたい。ものすごいスーツとか作ってみたい。でも自腹じゃムリ!

●『Safari
MAHO様との連載も43回目を迎えました。そしてなぜか初登場の真打ちエルメスです。新作シトロン ノワールの出来栄えがお見事。ってか、こちらの香水はなんでも素晴らしいんですけどね。この連載はタイミングが難しくて、紹介したいものまだまだいっぱいあります。



気になったのは、だからドッグタグをもう一度!というページ。たしかにボクらが若い頃に流行ったんですよ。そして今、見るとやっぱりいいなって思います。ティファニーの本気で欲しい。買おうかなあ。

*画像はすべてサイトから拝借


Profile
男性美容研究家・エッセイスト

藤村 Fujimura Gaku

新刊『一流の男はなぜ爪の手入れをするのか?』を上梓!

『男の身だしなみ100の基本』はこちら

オスカープロモーションに所属しました

DANBIKEN~男性美容研究所~

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All About
【男のコスメ・スキンケア】ガイド

男性美容研究家
1973年、東京生まれ。大学卒業後、植物関連の雑誌・書籍の編集を行い、ハーブやアロマテラピーの知識を得る。そんな中、男性が読む美容記事を日々ヒゲを剃らない女性が書くことに違和感を覚え、独立。シェービングを中心に据えた独自の男性美容理論を打ち立て、男性美容のパイオニアとして活動中。総合情報サイト『All About』にて「メンズコスメ」のガイドも務め、数々のテレビ番組やラジオなどの出演のほか、講演・イベントなども行う。

また、コンサルタントとしてコスメの開発に携わる。その他、男性用コスメのマーケティングやコンサルティングも行う。国内外のスパを訪れ、男性が楽しめるスパ・エステについても造詣が深い。


2018年7月13日金曜日

ただ誉めるだけじゃない「俺たちのコスメ」はガチンコです


ウェブ版の『FRaU』で発表会に関する連載をしています。

【俺たちのコスメ vol.10】絵画、自販機、イルカまで⁉︎ユニーク演出がキラリ光る発表会

別にこっそりやっていたわけじゃないんですけどね、最近ジワジワと知名度が上がってきて、あちこちで「読んでますよ」と言われます。しかも、なんだか皆さん、耳打ちするんです。触れてはいけないというわけではないのに、なぜかこっそりと。

ま、ちょっと思い当たる節はあるのです。というのも本音を言い合っているから。ビューティサイエンティストの岡部美代治さん、FRaU プロデューサーの関龍彦さん、そしてボク・男性美容研究家の藤村岳の3人の鼎談形式で行っているのですが、メーカーの皆さんにとってはちょっと痛いところを突かれた、と思うようなコメントもあえて掲載しています。

ほら、世の中には「発表会に行ってきましたー!」「イベント楽しかった〜」「かわいいものいっぱい、発売楽しみ♪」みたいな発表会レポートばかりでしょう?ま、もちろんそういうのも必要です。SNSは即時性が大事だからインスタでどんどん拡散すればするだけいいわけで。

ボク自身もそういうの嫌いじゃないので、たまに上げます。というか昔はよくやっていました(照)。世の中に多くなり過ぎたので、この分野での自分の役割は終わったと思い、数年前からやめているんですけどね。

善し悪しは別として、祭りに参加した感想レポートだと、ただそこには理性的な批判や未来への展望って、ほとんどないんです。名前を出し、イラストですが顔も出してコメントするって責任が伴います。匿名で非難するだけの人たちとはそこが違う。

ボクらはプロとして、発表会を通じて何を得たのか、これは未来のトレンドを作るイノベーションなのか、それとも単に尻馬に乗っただけの勢いの商品なのか、そんなことを見極める必要があるんですよね。

そんな少しはプロらしい意識を見せようじゃないか、しかもビューティでは圧倒的に数の少ない男性の目線から語ろうじゃないか、というのが狙いです。

なので、メーカーの皆さんも、普通のコスメ好きの読者の皆さんもぜひ、こっそり耳打ちではなく、「読んでるよ!」って堂々と教えてください(笑)

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男性美容研究家・エッセイスト

藤村 Fujimura Gaku

新刊『一流の男はなぜ爪の手入れをするのか?』を上梓!

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1973年、東京生まれ。大学卒業後、植物関連の雑誌・書籍の編集を行い、ハーブやアロマテラピーの知識を得る。そんな中、男性が読む美容記事を日々ヒゲを剃らない女性が書くことに違和感を覚え、独立。シェービングを中心に据えた独自の男性美容理論を打ち立て、男性美容のパイオニアとして活動中。総合情報サイト『All About』にて「メンズコスメ」のガイドも務め、数々のテレビ番組やラジオなどの出演のほか、講演・イベントなども行う。

また、コンサルタントとしてコスメの開発に携わる。その他、男性用コスメのマーケティングやコンサルティングも行う。国内外のスパを訪れ、男性が楽しめるスパ・エステについても造詣が深い。


2018年7月3日火曜日

2018年8月号の客演あれこれ

2018年8月号の客演あれこれ。
客演っていうと、なんかエラソーですが連載以外の単発のお仕事という意味です。

まずは『MEN'S CLUB』。メンクラコスメ大賞にて審査員を務めました。実は初めて。なんだかご縁がなかったのですよねえ。今回はお声がけいただき、ありがたや。審査員の個人的なお勧めにはシャネルのDープロテクションを推挙しました。便利なシールド的アイテムです。特集の夏のアイビーと京都も楽しく拝読。情報量、すごい!

画像は公式サイトから


次に『GetNavi』の特集「最新ヒット ベストランキング」の中で資生堂のバカ売れアイテムウーノUV パーフェクションジェルについて解説を。これ、本当によく出来ていまして、思わずアットコスメでこんなブログも書きました。守られ系男子のオールインワン、進化しています。昨秋にでたクリームパーフェクションが売れてましてね、その夏バージョン。ここだけの話ですが、さらにすごーい新製品も出るとか。今後も追っかけますので、また発表していい段階になったらお知らせします。

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そして『日経トレンディ』では男性美容家電についてレポートを。こちらも大ヒット中のパナソニックのボディトリマーを中心に濃密泡ブラシも解説。どちらも実際に愛用している製品。改良されたシャープのプラズマクラスタースカルプエステのドライヤーもいい。カッサがついているって便利なんですよねえ。そして意外によかったのが、ドンキホーテオリジナルのトータルスタイラー。安いのにきちんと考えられている。この価格でシャビーじゃないのってすごい!ちょい感動でした。

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あと7月号ですが、『DIME』にも出ておりました。すっかり失念、ごめんなさい「イチ推しギア100」という特集に。見本誌を受け取るタイミングが悪くて、というのは言い訳です、はい。

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なんだかもう少しあった気がするけれど、暑さの中、がんばって生きています。早く涼しくな〜れ。


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男性美容研究家・エッセイスト

藤村 Fujimura Gaku

新刊『一流の男はなぜ爪の手入れをするのか?』を上梓!

『男の身だしなみ100の基本』はこちら

オスカープロモーションに所属しました

DANBIKEN~男性美容研究所~

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All About
【男のコスメ・スキンケア】ガイド

男性美容研究家
1973年、東京生まれ。大学卒業後、植物関連の雑誌・書籍の編集を行い、ハーブやアロマテラピーの知識を得る。そんな中、男性が読む美容記事を日々ヒゲを剃らない女性が書くことに違和感を覚え、独立。シェービングを中心に据えた独自の男性美容理論を打ち立て、男性美容のパイオニアとして活動中。総合情報サイト『All About』にて「メンズコスメ」のガイドも務め、数々のテレビ番組やラジオなどの出演のほか、講演・イベントなども行う。

また、コンサルタントとしてコスメの開発に携わる。その他、男性用コスメのマーケティングやコンサルティングも行う。国内外のスパを訪れ、男性が楽しめるスパ・エステについても造詣が深い。

2018年6月27日水曜日

2018年8月号の『GOETHE』には

こちらは今月、諸般の事情でお休み。でもwebには出る予定です
昔の名前で出ています~なんて歌、ありましたね。

無論、忍でも渚でもありませんよ。

詳細はまた追って。


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男性美容研究家・エッセイスト

藤村 Fujimura Gaku

新刊『一流の男はなぜ爪の手入れをするのか?』を上梓!

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1973年、東京生まれ。大学卒業後、植物関連の雑誌・書籍の編集を行い、ハーブやアロマテラピーの知識を得る。そんな中、男性が読む美容記事を日々ヒゲを剃らない女性が書くことに違和感を覚え、独立。シェービングを中心に据えた独自の男性美容理論を打ち立て、男性美容のパイオニアとして活動中。総合情報サイト『All About』にて「メンズコスメ」のガイドも務め、数々のテレビ番組やラジオなどの出演のほか、講演・イベントなども行う。
また、コンサルタントとしてコスメの開発に携わる。その他、男性用コスメのマーケティングやコンサルティングも行う。国内外のスパを訪れ、男性が楽しめるスパ・エステについても造詣が深い。